山形人は×ソだと思う。
彼らは公共のマナーは皆無と言えるほど持ち合わせていない。
助け合いだとか譲り合いという言葉すら知らないのだと思う。
電車に乗るときも整列乗車だとか、降りる人が先とか・・・、そういったことはまったく教えられないままに育っている。
電車の入口に群がる姿は樹液に群がるカブトムシやクワガタのようだ。
オレは毎日毎日山形の人間の本性を見る瞬間がある。
朝の通勤の時だ。
職場は東側に4車線の幹線国道と、西側に並行して走る2車線道路に挟まれている。
オレは西側の2車線道路から右折で入るのだが、当然ながら対向車が過ぎるのを待たねばならない。
大抵、何台か右折待ちで並んでいる。
だいたいこの時間帯にここに並んでいるのは同じ職場の人で、取引業者がたまにいるくらいだ。
北方向から来るやつは左折で入れるのですんなり行ける。
そう、すんなり行っちゃうの!
同じ職場の人の車が待っていたって一切譲らない。
普通だったらちょっと止まって、後ろの車を抑えて、右折の車を先に行かせると思うけどね。
同じ職場の人が待っているんだからさ。
すぐ先の信号が赤で後ろの車をちょっと止めたって何も影響が無いんだ。
でも、山形人にはそういう考え方ができないんだ。
民度が低い。
残念な人たちだと思う。